エヌ・ティ・ティ・データ 証券コード:9613

株価情報(2019/06/14)

1344 円
前日比 +0 円(+0.00 %)
始値 1340 円
高値 1355 円
安値 1330 円
出来高 4799500 株

自動売買総合診断

買い 中期レンジを上方へブレイクしている。 株価は上昇トレンドである。

財務指標

理論株価:858 円
株価/理論株価 1.57 倍
株価純資産倍率PBR 2.26 倍
株価収益率PER 20.49 倍
総資産利益率ROA 3.72 %
自己資本利益率ROE 9.52 %
買収価値EV/EBITDA 10.28 年

配当政策

配当利率:1.34 %
1株あたり年間配当金 18 円
配当性向 27.44 %
配当余力 28.07 年

信用需給

純信用残/平均出来高 +0.15 倍
売残総数 570400 株
買残総数 1018500 株
純信用残 +448100 株

決算開示予定日

チャート [一目均衡表]

テクニカル情報

  25日 75日 200日
移動平均線 1294.76(+37.21bp) 1257.29(+13.49bp) 1327.2(+0.04bp)
移動平均からの乖離率 +3.80% +6.90% +1.27%
最大値 1344 1344 1589
最小値 1220 1175 1148
RSI14日 53.06 %

個別売買判断

移動平均線25日-75日
強買い
移動平均線75日-200日
売り
MACD
強買い
RSI
中立
理論株価
中立
配当利率
中立

業績情報(単位:百万円)

  売上等 営業利益 経常利益 純利益
実績 2019.03 2163625 147716 146914 93616
予想 2020.03 2240000 148000 145000 92000
一株当たり利益(EPS) 65.60 円/株
期中平均株式総数 1402499047 株

資産構成(2019.03)

資産他
1674604 百万円
  エヌ・ティ・ティ・データ(証券コード:9613)の貸借対照表   負債
1509253 百万円
 
無形資産
801458 百万円
→無形資産比率 32.37 %
    資本金
258260 百万円
自己資本
966809 百万円

自己資本比率
39.05 %
一株当たり純資産額BPS
594 円
      利益剰余金他
708549 百万円

適時開示情報

2019/05/10
15:00
定款の一部変更に関するお知らせ
2019/05/09
15:00
2019年3月期決算短信〔IFRS〕(連結)
→【2020年03月期 通期予想】売上2240000(+3.5%)営業利益148000(+0.2%)税引前利益145000(-1.3%)純利益92000(-1.7%)EPS65.6円/株 配当18円/株
2019/05/09
15:00
2019年3月期 決算説明資料
2019/03/07
15:00
ネットイヤーグループ株式会社株券(証券コード:3622)に対する公開買付けの結果に関するお知らせ
2019/02/19
15:00
ネットイヤーグループ株式会社株券(証券コード3622)に対する公開買付けの買付条件等の変更に関するお知らせ
2019/02/06
11:05
(訂正)「ネットイヤーグループ株式会社株券(証券コード3622)に対する公開買付けの開始及び同社との資本業務提携契約の締結に関するお知らせ」の一部訂正
2019/02/05
15:00
2019年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
→【2019年03月期 通期予想】売上2100000(+3.0%)営業利益142000(+15.3%)税引前利益141000(+14.9%)純利益90000(+9.2%)EPS64.17円/株 配当17円/株
2019/02/05
15:00
2019年3月期 第3四半期 決算説明資料
2019/02/05
15:00
ネットイヤーグループ株式会社株券(証券コード3622)に対する公開買付けの開始及び同社との資本業務提携契約の締結に関するお知らせ
2018/11/02
15:00
2019年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
→【2019年03月期 通期予想】売上2100000(+3.0%)営業利益142000(+15.3%)税引前利益141000(+14.9%)純利益90000(+9.2%)EPS64.17円/株 配当17円/株
最新の適時開示情報はこちらです。

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【9613】NTTデータ【あぼーん祭り】
引用先:https://mao.5ch.net/test/read.cgi/stockb/1546393876/l50
>>366 >>367 まあまあwww たしかに、生きていく上でオレは不器用って面はあると思う。 でも、不器用なら不器用なりにじっくりと議論をつくしたいって思いはある。 正直、訴訟に移行していい結果が出るかどうかはわからないけどね。 陳述書に関しても、会社側が出すのであれば、会社側に不利な内容を出してくる可能性があるのかという問題もあるしね。 ただ、こちらが事前面接があったという陳述書を出して会社側から事前面接がなかったという陳述書がでなければ裁判所はどういう判断を下すかだよな。 それで、損害賠償責任があるかどうかという問題は別にあるけど、それはちょっと置いておく。 でも、仮にも上場企業が違法な事前面接があったと認定されたり、判例集に嫌だろうというのが俺の読みだね。 / 判例集に嫌 じゃなくて、 判例集に載るのは嫌 だな。 / >>367 本当に違法な事前面接だったなら、1に有利な審判が下るはずじゃん。でも納得できない審判が下ったってことは、違法な事前面接じゃないって判断されたってことなんじゃないの? ただ会うことと、面接することは意味が違うでしょ。面接されたってのは1の思い込みかなんかで、労働審判でもそう判断されたんじゃないの。 憶測だけどもしそれが事実なんだとしたら、事前面接の本当の被害者とは種類が違うよ。 陳述書にはっきり書いてない理由は気になるけど / >>370 それがちょっと違うんだよ。 違法な事前面接があったかどうかと言うのと、損害賠償を認めるかどうかというのは違う論点なんだな。 そもそも、派遣元が派遣先の業務説明会に行かした段階で雇用契約が成立しているのか、していないのかという論点があるんだけど、雇用契約が成立してなかったというなら、損害賠償は認めないってことになるわな。 この点について、実は、裁判所の判例はないらしい。厚労省労働局に聞いてもうちはそんなの知らんという回答だった。 つまり、派遣雇用契約について派遣元とどの段階で契約が成立するのかというのは、いまのところはよくわからんらしいんだな。 いいかげんな話だと思うだろ? これが、事前面接だとすれば面接を受けただけでは雇用契約は成立しませんよねって話になるが、会社側は面接ではありませんて言ってるよね。 おれは、業務説明会に行かされた段階で雇用契約が成立していたと思うんだが、どっちの言い分が正しいのか正直よくわからん。 だから、前にもコピペしたけど、弁護士の意見として、採用内定があったかどうかは検討が必要ってことになるわけだな。 で、前にも書いたけど、どういう理由で労働審判委員会が審判を下したのかは理由を説明していない。 だから、判決をとって理由を知りたいという思いがある。 / >>347 それと便座カバーでググって解決したw ありがと /

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