4889 レナサイエンス
4889 東証GRT 日本基準・単体

レナサイエンス

決算期 3月 / データ出所: TDnet適時開示XBRL / 次回決算 8/14(金) 第1四半期 あと12日
1,485
+100円 (+7.22%)
2026-07-31 終値
始値1,415
高値1,505
安値1,401
出来高267,300
株テク指数 -18 基準日 2026-07-31 独自スコア。投資判断は読者ご自身で
−33 0 +37
スコアの内訳と算出方法 ▽

kabutec.jp 独自の複合スコア。6軸の合計値で、各銘柄を中立に評価する。 判定の意味付け(買い・売り等)はあえて行わない方針。

評価軸レンジ主な要素
配当軸 0 〜 +4 配当利回り > 3.5% かつ 配当性向 ≤ 80%
理論株価軸 −10 〜 +10 株価 ÷ (BPS + EPS) の水準
レンジブレイク軸 −5 〜 +5 75日・200日レンジの上下ブレイク
MA軸 −10 〜 +10 25日/75日/200日 移動平均のGC・DC
ROE軸 −3 〜 +3 自己資本利益率
自己資本比率軸 −3 〜 +1 財務健全性

合計理論レンジ:−33 〜 +37。各銘柄のスコアは毎営業日 19:10 に再計算されます。 スコアはあくまで参考値であり、投資判断材料の一つとしてご活用ください。

ch

チャート

直近35本、令八式は上部リンクから
直近35本 — MA 5/25/75 陽線 陰線 MA5 MA25 MA75
1,0001,5002,0002,50012/1804/1307/31
1,2001,4001,6001,80006/1207/0707/31
cp

企業概要

2026/07時点 公式サイト →

2000年設立の東北大学発の創薬ベンチャー。がん・糖尿病・呼吸器疾患・循環器疾患の4領域を中心に、医師と共に医療現場の課題を解決する研究開発を行う。PAI-1阻害薬「RS5614」の臨床開発に注力するほか、医薬品にとどまらずAIを活用したプログラム医療機器や医療機器の開発も手がけ、リスク分散と早期の収益化を図る事業ポートフォリオを構築する。2021年上場。本社は東京都で、東証グロース市場に上場する。

AIが公式サイトの情報から作成した参考情報です。正確な情報は公式サイト・開示資料をご確認ください。

dv

配当

利回りと推移
配当利回り 無配 予想配当 0円(予想ベース)
a

財務分析

独自計算値(⊙)、株価指標、財務健全性
PBR
6.18
終値÷BPS
PSR
300.86
時価総額÷売上高
ROE
-12.0%
純利益÷自己資本
ROA
-8.6%
純利益÷総資産
利益の質
良好
営業CF ≥ 純利益
自己資本比率
94.5%
自己資本÷総資産
時価総額
204.6億円
終値×純発行済株式
b

需給データ

信用、逆日歩、空売り、大株主、大量保有

信用残推移(直近11週)

JPX 信用取引週末残高(毎週金曜時点、火曜公開)
逆日歩(品貸料率)
直近・前年とも逆日歩なし(貸借取引で株不足が生じていない)。
大口空売り残高(0.5%以上・報告継続中) ― レナサイエンス 普通株式
空売り者残高割合残高数量(株)増減計算日
JPM Securities Japan Co Ltd. 4.83% 665,734 ▲0.13pt 2026/07/29
MERRILL LYNCH INTERNATIONAL 3.29% 454,600 ▼0.04pt 2026/07/27
Barclays Capital Securities Ltd 2.96% 408,500 ▲0.08pt 2026/07/29
Nomura International plc 1.71% 235,836 ▲0.19pt 2026/07/29
UBS AG 0.60% 83,200 ▲0.02pt 2026/07/29
Barclays Bank PLC 0.52% 72,200 ▲0.04pt 2026/07/22
合計 6者 13.91% 1,920,070
出所: JPX 空売り残高に関する情報。残高割合が0.5%以上で報告義務が継続する建玉のみ。増減は前回報告比(pt=パーセントポイント)。
大量保有報告書の履歴(5%超の自己申告・参考)
提出者保有割合保有株数(株)前回比提出日
  宮田 敏男 21.07% 2,736,700 ▼0.46pt 2025/12/19
  ハイツ・キャピタル・マネジメント・インク 8.47% 1,225,700 2026/05/26
出所: EDINET 大量保有報告書(変更/訂正含む)。各提出者の最新書類で合計保有割合5%以上のものを表示。▶クリックで共同保有の内訳。前回比は前回報告との差(pt)。
※「過去報告」=18か月以上更新無し。共同保有グループ再編で新筆頭が別途報告している可能性があるため、現状の保有を示すものではありません。合計値は重複計上が生じるため表示しません。
大株主TOP10(2026/03/31時点)主要保有者
#株主名保有株数(株)保有比率
1 特定有価証券信託受託者 株式会社SMBC信託銀行 4,360,600 31.65%
2 宮 田 敏 男 1,470,700 10.68%
3 上田八木短資株式会社 300,000 2.18%
4 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行) 276,100 2.00%
5 BOFAS INC SEGREGATION ACCOUNT(常任代理人BOFA証券株式会社) 263,400 1.91%
6 楽天証券株式会社共有口 189,800 1.38%
7 林 田 広 明 173,000 1.26%
8 第一リアルター株式会社 156,900 1.14%
9 株式会社SBI証券 150,621 1.09%
10 飯 田 晋 一 64,300 0.47%
TOP10合計 7,405,421 53.76%
出所: 有価証券報告書(2026/06/23提出)。発行会社が報告する期末時点の主要株主TOP10。期末時点のスナップショットなので、上の大量保有報告書と組み合わせて見ると現状の保有が把握しやすくなります。
c

財務諸表データ

単位:億円 / 親会社株主帰属 / PL中心 + 株主還元

売上高 / 営業利益

棒:売上高、線:営業利益(別目盛)

利益率推移

営業利益率と純利益率(%)。分割の影響を受けない収益力の推移

BPS / 自己資本比率

棒:BPS(円)、線:自己資本比率(%・右目盛)

ROE / ROA 推移

稼ぐ力の趨勢(%)。ROEとROAの差=財務レバレッジ
数値で確認 ▽
決算期売上高営業利益 経常利益純利益EPS⊙BPS⊙自己資本比率
2025/3 1.3 -1.8 -1.8 1.1 8.89 135.31 91.9%
2026/3 0.7 -3.6 -3.0 -3.0 -21.85 240.26 94.5%
2027/3(予) 0.4 -5.9 -5.5 -5.5 -39.78
「予」は会社開示の業績予想。EPS⊙・BPS⊙は kabutec.jp の独自計算値(純利益÷純発行済株式、自己資本÷純発行済株式。純利益は連結=親会社株主帰属分/単体決算=当期純利益)。
d

キャッシュフロー計算書データ

単位:億円 / 推定FCF = 営業CF + 設備投資(負値)

営業CF / 投資CF / 財務CF

3つの CF の年度推移(億円)

設備投資 vs 減価償却

投資と償却のバランス(億円)

純利益 vs 営業CF

利益の質(乖離が大きいと注意)

営業CFマージン推移

売上が現金に変わる効率(%)。利益率との乖離は要注意
数値で確認 ▽
決算期営業CF投資CF 財務CF設備投資減価償却推定FCF⊙
2025/3 -1.83.8 -0.5 0.0 0.0 -1.8
2026/3 -2.9 18.9
推定FCF⊙ = 営業CF + 設備投資 (設備投資は負値)。kabutec.jp 独自計算で、設備投資が直接取れない場合は関連科目から合算推定します。
e

貸借対照表データ

2026/3期 / バランスシート構成、資本構造

バランスシート構成

負債 1.8億 (5.2%)
純資産 33.2億 (94.8%)
総資産
35.0

発行済株式数の推移

自社株買い・増資・分割の履歴が見える
f

適時開示情報

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2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結)PDF(キャッシュ)
【2026年3月期本決算】売上高68(-48.3%)営業利益-356経常利益-300純利益-301 EPS(基)-23.39円/株 配当金0円/株【2027年3月期業績予想】売上高43(-36.4%)営業利益-585経常利益-547純利益-548 EPS(基)-39.81円/株
※ TDnet 適時開示の XBRL を当サイトが解析。決算関連の主要開示には AI による要約を併記しています。
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