1951 エクシオグループ
1951 東証PRM 日本基準・連結

エクシオグループ

決算期 3月 / データ出所: TDnet適時開示XBRL / 次回決算 8/7(金) 第1四半期 あと5日
2,618
−8.5円 (-0.32%)
2026-07-31 終値
始値2,676.5
高値2,680
安値2,594
出来高868,100
株テク指数 ±0 基準日 2026-07-31 独自スコア。投資判断は読者ご自身で
−33 0 +37
スコアの内訳と算出方法 ▽

kabutec.jp 独自の複合スコア。6軸の合計値で、各銘柄を中立に評価する。 判定の意味付け(買い・売り等)はあえて行わない方針。

評価軸レンジ主な要素
配当軸 0 〜 +4 配当利回り > 3.5% かつ 配当性向 ≤ 80%
理論株価軸 −10 〜 +10 株価 ÷ (BPS + EPS) の水準
レンジブレイク軸 −5 〜 +5 75日・200日レンジの上下ブレイク
MA軸 −10 〜 +10 25日/75日/200日 移動平均のGC・DC
ROE軸 −3 〜 +3 自己資本利益率
自己資本比率軸 −3 〜 +1 財務健全性

合計理論レンジ:−33 〜 +37。各銘柄のスコアは毎営業日 19:10 に再計算されます。 スコアはあくまで参考値であり、投資判断材料の一つとしてご活用ください。

ch

チャート

直近35本、令八式は上部リンクから
直近35本 — MA 5/25/75 陽線 陰線 MA5 MA25 MA75
2,0002,2502,5002,7503,0003,25012/1804/1307/31
2,4002,6002,8003,00006/1207/0707/31
cp

企業概要

2026/07時点 公式サイト →

1954年創業の通信工事大手。通信設備の企画・設計から施工・運用・保守まで一貫して手がける通信キャリア事業を中核に、データセンターや鉄道・上下水道などを構築する都市インフラ事業、DXコンサルやIT基盤構築のシステムソリューション事業を展開する。M&Aを活用して施工力を強化してきた。資本金は約69億円、従業員数は連結約1万7千名。本社は東京都渋谷区。

AIが公式サイトの情報から作成した参考情報です。正確な情報は公式サイト・開示資料をご確認ください。

dv

配当

利回りと推移
配当利回り 3.06% = 予想配当 80.00円 ÷ 株価 2,618円 配当性向 52.6% 配当可能年数 18.2年

配当推移(中間 + 期末)

2025/3
31.00 + 32.00 = 63.00
2026/3
33.00 + 35.00 = 68.00
2027/3
80.00
中間配当 期末配当
a

財務分析

独自計算値(⊙)、株価指標、財務健全性
PER(予想)
15.0
終値÷予想EPS 174.0円
PBR
1.56
終値÷BPS
PSR
0.68
時価総額÷売上高
ROE
9.4%
純利益÷自己資本
ROA
4.5%
純利益÷総資産
利益の質
良好
営業CF ≥ 純利益
ネットD/E
0.28
(有利子負債−現金)/自己資本
自己資本比率
49.5%
自己資本÷総資産
推定EV/EBITDA
12.9
企業価値÷EBITDA
時価総額
5,342.7億円
終値×純発行済株式
b

需給データ

信用、逆日歩、空売り、大株主、大量保有

信用残推移(直近11週)

JPX 信用取引週末残高(毎週金曜時点、火曜公開)
逆日歩(品貸料率)
直近・前年とも逆日歩なし(貸借取引で株不足が生じていない)。
大口空売り残高(0.5%以上・報告継続中) ― エクシオグループ 普通株式
空売り者残高割合残高数量(株)増減計算日
Nomura International plc 0.61% 1,257,498 ▲0.03pt 2026/07/27
合計 1者 0.61% 1,257,498
出所: JPX 空売り残高に関する情報。残高割合が0.5%以上で報告義務が継続する建玉のみ。増減は前回報告比(pt=パーセントポイント)。
大量保有報告書の履歴(5%超の自己申告・参考)
提出者保有割合保有株数(株)前回比提出日
三井住友信託銀行株式会社 (共同3名) 8.17% 17,052,228 ▲0.77pt 2025/09/19
#1 三井住友信託銀行株式会社 3,698,000
#2 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 7,252,228
#3 アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 6,102,000
  フィデリティ投信株式会社 6.35% 13,059,900 ▲1.09pt 2026/03/23
株式会社みずほ銀行 (共同4名) 5.28% 10,866,212 ▲5.28pt 2026/04/07
#1 株式会社みずほ銀行 1,799,826
#2 みずほ証券 株式会社 577,886
#3 みずほ信託銀行株式会社 1,541,200
#4 アセットマネジメントOne株式会社 6,947,300
野村證券株式会社 (共同2名) 5.00% 10,435,352 ▲5.00pt 2025/06/18
#1 野村證券株式会社 253,052
#2 野村アセットマネジメント株式会社 10,182,300
出所: EDINET 大量保有報告書(変更/訂正含む)。各提出者の最新書類で合計保有割合5%以上のものを表示。▶クリックで共同保有の内訳。前回比は前回報告との差(pt)。
※「過去報告」=18か月以上更新無し。共同保有グループ再編で新筆頭が別途報告している可能性があるため、現状の保有を示すものではありません。合計値は重複計上が生じるため表示しません。
c

財務諸表データ

単位:億円 / 親会社株主帰属 / PL中心 + 株主還元

売上高 / 営業利益

棒:売上高、線:営業利益(別目盛)

利益率推移

営業利益率と純利益率(%)。分割の影響を受けない収益力の推移

BPS / 自己資本比率

棒:BPS(円)、線:自己資本比率(%・右目盛)

ROE / ROA 推移

稼ぐ力の趨勢(%)。ROEとROAの差=財務レバレッジ
数値で確認 ▽
決算期売上高営業利益 経常利益純利益EPS⊙BPS⊙自己資本比率
2025/3 6,708.2 424.7 435.1 268.6 129.80 1,551.71 50.0%
2026/3 7,877.2 520.2 527.2 310.3 152.06 1,676.22 49.5%
2027/3(予) 7,500.0 560.0 545.0 355.0 173.95
「予」は会社開示の業績予想。EPS⊙・BPS⊙は kabutec.jp の独自計算値(純利益÷純発行済株式、自己資本÷純発行済株式。純利益は連結=親会社株主帰属分/単体決算=当期純利益)。
d

キャッシュフロー計算書データ

単位:億円 / 推定FCF = 営業CF + 設備投資(負値)

営業CF / 投資CF / 財務CF

3つの CF の年度推移(億円)

設備投資 vs 減価償却

投資と償却のバランス(億円)

純利益 vs 営業CF

利益の質(乖離が大きいと注意)

営業CFマージン推移

売上が現金に変わる効率(%)。利益率との乖離は要注意
数値で確認 ▽
決算期営業CF投資CF 財務CF設備投資減価償却推定FCF⊙
2025/3 68.4-184.3 28.9 -157.6 114.4 -89.2
2026/3 332.3-149.9 -165.1 -96.2推定 128.0 236.1推定
推定FCF⊙ = 営業CF + 設備投資 (設備投資は負値)。kabutec.jp 独自計算で、設備投資が直接取れない場合は関連科目から合算推定します。
e

貸借対照表データ

2026/3期 / バランスシート構成、資本構造

バランスシート構成

負債 3,444.2億 (49.8%)
純資産 3,467.4億 (50.2%)
総資産
6,911.5
有利子負債
1,372.4 (総資産の19.9%)
無形資産
295.5 (総資産の4.3%)
営業権(のれん)
172.4 (総資産の2.5%)

発行済株式数の推移

自社株買い・増資・分割の履歴が見える
f

適時開示情報

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2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)PDF(キャッシュ)
【2026年3月期本決算】売上高787715(+17.4%)営業利益52016(+22.5%)経常利益52723(+21.2%)純利益(親)31031(+15.5%) EPS(基)151.13円/株 配当金68円/株【2027年3月期業績予想】売上高750000(-4.8%)営業利益56000(+7.7%)経常利益54500(+3.4%)純利益(親)35500(+14.4%) EPS(基)174.82円/株
※ TDnet 適時開示の XBRL を当サイトが解析。決算関連の主要開示には AI による要約を併記しています。
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